【ブヒ専用フードボウル】BUHIプレ
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【ブヒ専用フードボウル】BUHIプレ

BUHI×HARIO

¥3,850(税込)

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BUHIが本気で開発!フレブルのために作った「BUHIプレ」

紹介するのは、フレブル専門誌『BUHI』と耐熱ガラスメーカー『HARIO(ハリオ)』が共同で開発したフレンチブルドッグのために作ったフードボウル

多くのフレブルたちの意見を参考に、オーナーたちの「あったらいいな」を実現しました。

鼻ペチャのフレンチブルドッグは、通常のフードボウルではごはんがこぼれて床が汚れてしまう…なんてことも。

フレブルたちが食べやすいように、片側に高さを持たせることで「こぼれない」形に仕上げました。

フレンチブルドッグの顔がすっぽり入る大きさを確保しながら、安定感を保っているのが特徴。

さらに、食べながらフードボウルが動かないように滑り止めまでついています。なんと、滑り止めはフレンチブルドッグの形!

ブラックにはブラックの滑り止め、ホワイトにはピンクの滑り止めが付属します。

細部までこだわったフードボウルは、かわいいだけでなく機能性に優れた一品です!

『BUHIプレ』を試してみた

このフードボウルの一体何がすごいのか。それを今回、愛用中である我が家のブヒの、実際の食事シーン&感想と共にご紹介していきます。

こちらが筆者のブヒ、タイガーブリンドルのとらみです。食欲が旺盛すぎる3歳の女の子。

早速ですが、“紐ピー”で忙しそうなとらみに声をかけ、大好きなご飯をこのBUHIプレで食べてもらいます。

まずはこの日のメニューから。普段積極的に水分を摂ってくれない彼女のために、塩分控えめの乾燥煮干しを茹でて出汁をとり、豆腐・すりおろし人参・キャベツのみじん切りに先ほどの煮干しをそのまま使って、ドライフードを“スープごはん”として、水分補給しつつ食べてもらいます。

…その前に、以前のボウルでの食事風景を。

分かりやすく比較できるよう、以前に使っていたフードボウルでの食事風景を先にご覧いただきましょう。

我が家でも、あんなものやこんなもの、市販されている様々なボウルを試しましたが、根本的にへたっぴな故、どうしてもボウルの外にフードが飛び散ってしまい、この件に関してはみなさんと同じくやはり頭を悩ませるものでした。

食べ始めた直後、すでにボウルのフチにはこぼれ落ちそうなフードが…

しかし、そもそもなぜこうなるのか…というと、理由は「舌でクルッと巻き上げながら食べているから」。その巻き上げた時の勢いで、フードが跳ねて飛び出てしまうのです。ここでは“ローリングもぐもぐ”とでもいいましょうか。

だから、その方法を用いている限りはこのようにボウル、さらには食台までも軽く飛び越え床の上に飛び散り、絨毯などを汚してしまうのです。

この時も飛び散ってしまいました。

設置している食事場所によっては、「こんな隙間に入り込んでいたのか…」なんてことを実際に経験したオーナーさんもいるでしょう。だから「フードボウルジプシー」になっているという方は多いはずです。

飛び散ったフードの回収は、毎回の恒例行事。もしもフードがボウルの下に入り込んでいたら、食べることに夢中で、食台の上からボウルを床に落としてしまうことも。

BUHIプレで、いざ実食!

それでは、いよいよBUHIプレでの実食風景をご覧いただきます。

まず見ていただきたいのはこの“すっぽり感”。マズルが長い犬ではないため、ボウルの受け口の広さはとても重要です。彼らはまるごと顔を突っ込むスタイルですからね。

先ほどのものと比べても、BUHIプレの大きさはかなりのものだと伝わるでしょう。

顔がすっぽり。

それに加えて、片側に高さをもたせた「フレブルのための」特別な設計になっているため、懸念されていた“ローリングもぐもぐ”をされてもまるで鉄壁のようにはじき返し、飛び散ることなく上手に食べられています。

「ご飯が外に飛ばないから、集中して食べられる」なんて思っているはず。

さらに! 我が家のようなスープごはん派にはとても嬉しいポイントが。それは「耐熱性に優れている」ということ。

実はこのBUHIプレ、耐熱ガラスメーカーの『HARIO』と共同開発されているため、なんと120度までOKという優れた機能まであるのです。

病気をした時、シニアで食が細くなった時など、ドライフードをふやかしてあげなければならない時にはお湯を使うという方が多いと思いますが、そんな「オーナー的に嬉しい」という点もしっかりクリアしているのです。

また、BUHIプレ自体がしっかりとした作りの陶器製品でありちゃんとした重さもあるため、食べているうちに動いてしまう…という懸念も減ります。ボウルに付属されているフレブル型のシリコーンマットを使えば、もうカンペキ。

食べ終わった様子は…

こちらが、食べ終わった直後の様子です。結果的にフードがボウルを飛び越えることもなく、フチについてしまったフードをペロペロと舐めて仕上げる程度で済みました。BUHIプレ、強し!

フードボウルジプシーなみなさん。こちらをご覧いただき、このアイテムをオススメする理由がお分かりいただけたでしょうか。

実際に使ったからこそ勧められるこの『BUHIプレ』を、是非一度チェックしてみてください。今までの感覚からしたら、その使用感はきっと感動モノですから。

そして当のブヒたちもきっと、飛び散ってしまったフードにそわそわと気をとられることもなく、集中して満足のいくお食事タイムが過ごせるはずですよ。

テーブルとセットがオススメ

短頭種のフレンチブルドッグは、ごはんを食べるときにノドに詰まりやすいため注意が必要。吐き戻しなどを起こさないように、小さな台を使うなど「高さ」を出してあげるのがベター。

同じHARIOから出ている「わんテーブル」がオススメ。

BUHIプレがぴったり置けて、さらに愛ブヒに合わせて高さや角度を変えられる優れものです。

わんテーブルはコチラ

商品詳細

[カラー]
ホワイト ※滑り止めはピンク
ブラック ※滑り止めはブラック

[製品サイズ]
幅 155 × 奥行 177 × 高 97mm

[容量]
実用容量150ml

[素材]
本体:磁器 マット:シリコーンゴム

[原産国]
日本製

熱湯、電子レンジ、食洗機に対応
磁器のため洗浄やご利用時はていねいにお使い下さい。

注意事項

  • ご注文から3〜5営業日以内での発送となります。
  • ご注文後、フレブルライフ ストアよりご連絡させていだく場合がございます。store@frenchbulldog.lifeから受信可能な設定をお願いいたします。